Psychological Aroma thrapy

アロマと心理学を融合した心理アロマセラピー

「香りを使った心理療法

心理アロマセラピーは、心理学の理論とアロマの持つ「脳に直接作用する」働きとを融合させたセラピー。

世界初の「香りを使った心理療法」です。

心理学の理論を具現化させた心理アロマセラピー

潜在意識の感情が問題の原因

潜在意識にアプローチできる方法とは

心理学の中でもとくにフロイドに始まる精神分析は「潜在意識」の重要さを明らかにしました。

無意識に抑圧された感情や思考がさまざまな悩みの根本原因となるという理論です。

 

これまで、その理論をもとにさまざまなセラピーが考案されてきました。

しかしこれまで、潜在意識にアプローチし変えることは難しいと認識されてきました。

 

それは、潜在意識には通常の意識では到達できない「壁」があり、その壁を取りはらうことが非常に困難だったからです。

 

その壁を取り去り、誰でも簡単に潜在意識にアプローチできるよう開発されたのが心理アロマセラピーなのです。

 

その秘密は、潜在意識の感情や思考をつかさどる「脳」にアプローチするメソッドにあります。

アロマの持つ真の力

脳に直接作用するアロマ

潜在意識の感情と思考を瞬時に癒す

「香り」は脳の大脳辺縁系に唯一直接アプローチすることができます。

大脳辺縁系には、感情をつかさどる偏桃体、記憶をつかさどる海馬があります。

 

つまり、潜在意識の感情と思考にアプローチするカギは、この脳に直接作用する「アロマとその使い方」なのです。

 

心理アロマセラピーでは、このアロマの作用を最大限に生かすことに成功し、誰でも簡単に潜在意識の感情や思考を瞬時に解消する方法を確立しました。

 

 

それは、心理学の理論とアロマの持つ自然の力を脳科学的根拠の元に融合させた、新時代のセラピーです。

 

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